ムーさんの連綿俳句
前の方の俳句の一字を使って一句を作ってください。
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ころころ
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(子)大笊に受け秋茄子の濃むらさき
零余子のご飯は食べたことが有りますが 採取したことが有りません
2026/09/04(金)
21:01
No.7209
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まこと
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(零余子)零余子採るかなりは土に零しつつ
庭のバラの木に絡まるようにして実をならせています。毎年こぼしつつ採つているせいか、蔓も増えているのか、昨日雨の降る前にと、3合ぐらいの収穫でした。
2026/09/04(金)
10:00
No.7208
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厶ーさん
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(昼)昼の畑零余子を零す鉄条網
戦後間もない頃、目黒区の我が家の裏には畑があり鉄条網がはってありました。零余子を取って飯の足しにしました。
2026/09/04(金)
09:25
No.7207
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ころころ
RES
(手・舐)秋の昼猫が手を舐め足を舐め
今日もはっきりしない天気で散歩も滞ります
2026/09/04(金)
06:20
No.7206
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DEL
まこと
RES
(舌)八月の投句切手を舌で舐め
明日から天気が悪いということで、庭の零余子を収穫しました。溢れて土に紛れたものも数多でしたが、例年にない豊作でした。
2026/09/03(木)
14:41
No.7205
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ム-さん
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(風)舌切れし秋の風鈴鳴らしみる
舌はまた初夏の頃付けます!
2026/09/03(木)
07:23
No.7204
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